etomoji
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桜と蝶がつくるetomojiの未来風景

創造力で
春をつくる。
創造力で
春をつくる。

etomojiは、マーケティングとブランディングを両輪に、
戦略・クリエイティブ・AIを横断して、事業の成果と独自性を生み出す
クリエイティブカンパニーです。
etomojiは、マーケティングと
ブランディングを両輪に、
戦略・クリエイティブ・AIを横断して、
事業の成果と独自性を
生み出すクリエイティブ
カンパニーです。

BRAND / 0→1AI & MARKETING / 1→100+STRATEGY → IMPLEMENTATION

00 / TWO FORCES OF GROWTH

事業成長に再現性と
創造性を提供する。
事業成長に再現性と創造性を提供する。

マーケティングで、成果の再現性を高める。
ブランディングで、固有の創造性をつくる。
この二つの軸を掛け合わせ、事業成長を支援します。

AI / MARKETING

競争力を、
高める。

データ、仮説、制作、評価をつなぎ、速度・精度・再現性を増幅する。

SPEEDACCURACYLEARNINGSCALE

BRAND / CREATIVE

競争から、
抜け出す。

固有の意味、審美眼、体験を磨き、比較されない選択理由をつくる。

ORIGINMEANINGDESIREIDENTITY

01 / CONSULTING FIRST

広くて深い対応力

MANAGEMENT

経営・事業

意思決定の論点を揃え、成長課題を実行計画へ。

事業構想 / 企業価値 / 意思決定 / KPI / 新規事業

BRAND

ブランド

自社の強みを、顧客が理解し選べる価値へ。

理念 / 提供価値 / CI・VI / 体験 / ブランド管理

ORGANIZATION

組織・文化

戦略が、現場の判断と行動に反映される環境へ。

文化醸成 / 組織設計 / 教育 / OCB / エンゲージメント

MARKETING

マーケティング

顧客理解を、選択と継続につながる接点へ。

市場分析 / 顧客理解 / 広告 / CRM / グロース

AI & SYSTEM

AI・業務設計

個人の工夫を、速く再現できる組織能力へ。

AI導入 / 業務改善 / 自動化 / ツール開発 / ガバナンス

02 / INTEGRATED PRACTICE

サービス

名もなき価値を発掘する

  • リサーチ・インサイト
  • ブランド/事業戦略
  • 提供価値・世界観
  • 未来仮説・研究設計

伝わる表層に変える

  • Web・グラフィック・映像
  • UI/UX・サービスデザイン
  • 空間・コミュニケーション
  • AIクリエイティブ

再現性の型をつくる

  • 広告運用・改善
  • データ分析・QCA
  • 業務プロセス設計
  • 成長支援・内製化

04 / WORK & CAPABILITY

人がつくる。AIとつくる。人がつくる。AIとつくる。

戦略、ブランド、UI/UX、広告、映像、データ、AIの専門家を課題に応じて編成。人の洞察とAIの速度を、共通の品質基準とレビュー工程で一つの成果へ統合します。

05 / 2026–2027 MANAGEMENT POLICY

2030計画

目指すのは制作量の拡大ではなく、顧客成果を再現できる組織能力の蓄積です。2026年は判断・方法・品質基準をモジュール化し、2027年は顧客課題に応じて統合。速さと一貫性を両立させます。

2026MODULARIZE分解 / 標準化 / 精緻化 / 資産化

判断と実装を、
再利用できる資産へ。

属人的な知見を小さな単位へ分解し、名称・目的・入力・出力・品質基準を定義。案件を重ねるほど、学習速度と生産性が高まる経営基盤をつくります。

01WORK

業務と制作工程を分解し、判断点を可視化する

02METHOD

再現できる方法・評価基準・テンプレートへ変える

03KNOWLEDGE

観測と実践から得た知識を、検索・再利用できる資産にする

04AI TOOL

既知の処理を高速化し、人が未知を発見する時間をつくる

2027INTEGRALIZE組み合わせ / 総合演出 / デリバリー / 検証・学習

専門性の総和を、
一つの成果品質へ。

モジュールを並べるだけでは、価値は生まれません。経営課題と顧客成果から逆算し、人の洞察・クリエイティブディレクション・AI・各分野の専門性を、一貫した体験として統合します。

01ORIGIN

ブランド・思想・存在理由

02DESIGN

事業・組織・文化・体験

03GROWTH

顧客理解・市場接続・最適化

04ARTIFACT

Web・広告・プロダクト・クリエイティブ

05.5 / ABSTRACT × CONCRETE

価値は、重なりから
生まれる。

ブランドの思想、顧客の行動、事業の制約、技術、表現品質。異なる情報を一つの意思決定へ統合し、構想を、顧客が理解・利用・評価できる体験へ変えます。

哲学と創造を象徴するコラージュ
etomojiのタイポグラフィと蝶
ガラスと桜による未来的な空間
AIネットワークを表すガラス表現
etomojiのブランド実装

SYSTEM / CREATIVE PRODUCTION

判断を、品質へ。
品質を、学習へ。
判断を、品質へ。品質を、学習へ。

ディレクションで判断基準を定め、modules1.0で制作・比較できる単位へ変換。評価結果を次の企画へ戻し、成果につながる表現を継続的に学習します。

Creative Direction Master Prompt01 / DIRECTION & JUDGMENT

Creative Direction
Master Prompt

顧客、商品、ブランド、媒体、目的、写真素材を読み取り、コンセプト、構図、書体、色、光、質感、余白を設計します。見た目の好みではなく、誰に何を理解してほしいか、どの行動を促すかから表現を決めるディレクション基盤です。

ANALYZECONCEPTCOMPOSEDIRECTREVIEW
modules1.0のモジュール型クリエイティブ制作システム02 / MODULAR PRODUCTION

modules1.0

ディレクションで定めた判断を主要8要素へ分解し、目的・媒体・顧客文脈に応じて再構成。A判定の品質基準と接続し、仮説ごとの差分を明確にしたうえで、制作・比較・評価・学習を高速化します。

主要8要素だけで、
最大約432万通り。
訴求コピーオファービジュアル主被写体CTAレイアウト配色

訴求・コピー・オファー・ビジュアル・主被写体・CTA・レイアウト・配色の定義済み要素から算出。ロゴ、細かな装飾、自由入力は含みません。

06 / AI TOOLS

AI TOOLS

経営判断、顧客理解、制作、配信、運用を分断しない。各ツールの出力を次の判断へ返し、チームに学習が蓄積するAI活用を設計します。

AIプロジェクトを詳しく見る
etomojiのAIプロジェクト一覧

07 / DESIGN RESEARCH

人が育つ条件を観測し、
組織の仕組みへ。
人が育つ条件を観測し、組織の仕組みへ。

OBSERVE

project mican

フィードバック、メンタリング、学習、AI活用、協働、キャリア支援などを反復観測。
QCAを通じて、成長を生む条件の組み合わせを研究します。

IMPLEMENT

project sakura

観測から実装へ。制度・文化・役割・情報共有・学習機会など、
人と環境が育ち合う条件を組織へ設計します。

SIMULATE

Spring OS

個人・環境・制度・資源の相互作用をモデル化し、
衝突を抑えながら幸福と成長可能性を広げる社会R&D OSを構想します。

08 / CONSULTING DIAGNOSIS

課題に合わせたご提案

最も近い状態を選ぶと、最初に整理すべき論点と推奨アプローチを表示します。所要時間は約30秒です。

SELECT YOUR ISSUE

課題を選択してください

選択後、推奨するコンサルティングの入口を表示します。

09 / NEWS & ARTICLES

コンテンツ

プロダクトや活動の更新情報と、現場から得た知見を分けて記録。考えたことを、読み継ぎ、使い続けられる資産にします。

10 / CHANNELS

発信

人と環境が育ち合うetomojiの空間思想

11 / BRAND IDENTITY

春をつくる

花びらから蝶が生まれ、蝶が次の春を運ぶ。成果物だけでなく、顧客理解、判断基準、運用方法、学習資産を組織に残し、価値が人と市場へ渡り続ける環境を設計します。

CREATE DNADESIGN SPRINGCROSS-BOUNDARYMOMENTUM2050
株式会社etomoji 代表取締役 清川英恵

12 / COMPANY & FOUNDER

CEO / BRAND CONSULTANT / DESIGNER

経営の意志を、
選ばれる理由へ。

清川 英恵 Hanae Kiyokawa

経営・事業・ブランドの論点整理から、顧客体験、クリエイティブ、AIマーケティングの実装まで伴走。曖昧な構想を、合意できる言葉、判断できる指標、運用できる仕組みへ変えます。

2018etomoji創業
2022株式会社化
0→1→100+BRANDからGROWTHまで
会社概要・代表プロフィールを見る

13 / CONTACT

まだ言葉になっていない
経営課題から、どうぞ。
まだ言葉になっていない経営課題から、どうぞ。

何を依頼すべきか決まっていなくても構いません。現在地、変えたい状態、社内事情を伺い、初回相談で論点、成功条件、次の一手を整理します。