AI / MARKETING
競争力を、
高める。
データ、仮説、制作、評価をつなぎ、速度・精度・再現性を増幅する。


STRATEGIC CONSULTING × CREATIVE IMPLEMENTATION
経営・事業・ブランド・組織の論点を整理し、顧客に選ばれる理由と、
成果を生み続ける仕組みを設計。実装・検証・改善まで伴走します。
CREATE DNA / DESIGN SPRING / TOKYO / 2018—2050
00 / TWO FORCES OF GROWTH
速く、正確に、学び続けるだけでは、同じルールの中で強くなるだけ。固有の意味をつくるだけでは、事業の成長へ届かない。etomojiは、二つの異なる力をひとつの成長設計にします。
AI / MARKETING
データ、仮説、制作、評価をつなぎ、速度・精度・再現性を増幅する。
BRAND / CREATIVE
固有の意味、審美眼、体験を磨き、比較されない選択理由をつくる。
0→1 / 競争に乗らない固有価値を発見する
1→1000 / 価値を事業・体験・成長へ接続する
これは部門の区分ではなく、etomojiがすべてのプロジェクトで往復する二つの思考モードです。
01 / CONSULTING FIRST
Webサイト、広告、ブランド刷新、組織課題、AI導入。手段から始めると、評価基準は曖昧になります。まず事業文脈・顧客・現場・データを捉え、変えるべき構造、成功条件、検証方法を合意します。
MANAGEMENT
事業構想 / 企業価値 / 意思決定 / KPI / 新規事業
BRAND
理念 / 提供価値 / CI・VI / 体験 / ブランド管理
ORGANIZATION
文化醸成 / 組織設計 / 教育 / OCB / エンゲージメント
MARKETING
市場分析 / 顧客理解 / 広告 / CRM / グロース
AI & SYSTEM
AI導入 / 業務改善 / 自動化 / ツール開発 / ガバナンス
02 / INTEGRATED PRACTICE
ORIGIN / 起源・構想
ARTIFACT / 形にする
GROWTH / 成果を出す
売上 / 利益 / CPA / CV / 継続率 / 生産性
認知 / 理解 / 共感 / 行動 / OCB / 学習
判断基準 / 文化 / データ / IP / 人材 / 運用資産
03 / CONSULTING METHOD
定性・定量データから顧客と事業の現在地を捉え、優先度の高い仮説から検証します。判断根拠を残すため、施策が外れても次の改善につながります。
経営課題、顧客、制約、成功条件を共有
現場・顧客・データから事実と解釈を分ける
顧客成果とKPIから優先仮説を設計
評価できる具体へ変え、小さく検証
結果を測り、次の判断と運用資産へ戻す
04 / WORK & CAPABILITY
戦略、ブランド、UI/UX、広告、映像、データ、AIの専門家を課題に応じて編成。人の洞察とAIの速度を、共通の品質基準とレビュー工程で一つの成果へ統合します。

HUMAN MADE / HIGH CONTEXT

AI POWERED / HIGH VELOCITY
05 / 2026–2027 MANAGEMENT POLICY
目指すのは制作量の拡大ではなく、顧客成果を再現できる組織能力の蓄積です。2026年は判断・方法・品質基準をモジュール化し、2027年は顧客課題に応じて統合。速さと一貫性を両立させます。
属人的な知見を小さな単位へ分解し、名称・目的・入力・出力・品質基準を定義。案件を重ねるほど、学習速度と生産性が高まる経営基盤をつくります。
業務と制作工程を分解し、判断点を可視化する
再現できる方法・評価基準・テンプレートへ変える
観測と実践から得た知識を、検索・再利用できる資産にする
既知の処理を高速化し、人が未知を発見する時間をつくる
モジュールを並べるだけでは、価値は生まれません。経営課題と顧客成果から逆算し、人の洞察・クリエイティブディレクション・AI・各分野の専門性を、一貫した体験として統合します。
ブランド・思想・存在理由
事業・組織・文化・体験
顧客理解・市場接続・最適化
Web・広告・プロダクト・クリエイティブ
定義した成果指標への達成度
LTV・継続率・解約率・顧客生涯価値
学習速度・知識資産・方法資産・発見数
AI活用率・リードタイム・一人当たり粗利
05.5 / ABSTRACT × CONCRETE
ブランドの思想、顧客の行動、事業の制約、技術、表現品質。異なる情報を一つの意思決定へ統合し、構想を、顧客が理解・利用・評価できる体験へ変えます。





SYSTEM / CREATIVE PRODUCTION
ディレクションで判断基準を定め、modules1.0で制作・比較できる単位へ変換。評価結果を次の企画へ戻し、成果につながる表現を継続的に学習します。
01 / DIRECTION & JUDGMENT顧客、商品、ブランド、媒体、目的、写真素材を読み取り、コンセプト、構図、書体、色、光、質感、余白を設計します。見た目の好みではなく、誰に何を理解してほしいか、どの行動を促すかから表現を決めるディレクション基盤です。
02 / MODULAR PRODUCTIONディレクションで定めた判断を主要8要素へ分解し、目的・媒体・顧客文脈に応じて再構成。A判定の品質基準と接続し、仮説ごとの差分を明確にしたうえで、制作・比較・評価・学習を高速化します。
主要8要素だけで、訴求・コピー・オファー・ビジュアル・主被写体・CTA・レイアウト・配色の定義済み要素から算出。ロゴ、細かな装飾、自由入力は含みません。
企業価値可視化
競合5社比較
特許資産価値
ダイナミックプライシング
静止画スコアリング
Creative Direction
Modules 1.0
AI Talent
Agent Monitor
Release Gate
Desktop Cleaner
Mail Cleaner
project mican
QCA
Kanaeru
Spring OS
07 / DESIGN RESEARCH
フィードバック、メンタリング、学習、AI活用、協働、キャリア支援などを反復観測。QCAを通じて、成長を生む条件の組み合わせを研究します。
観測から実装へ。制度・文化・役割・情報共有・学習機会など、人と環境が育ち合う条件を組織へ設計します。
個人・環境・制度・資源の相互作用をモデル化し、衝突を抑えながら幸福と成長可能性を広げる社会R&D OSを構想します。
2026 DESIGN RESEARCH / CULTURE × EDUCATION × ECOLOGICAL APPROACH / CROSS-BOUNDARY / MOMENTUM
08 / DYNAMIC PRICING
09 / CONSULTING DIAGNOSIS
最も近い状態を選ぶと、最初に整理すべき論点と推奨アプローチを表示します。所要時間は約30秒です。
選択後、推奨するコンサルティングの入口を表示します。
10 / NEWS & ARTICLES
プロダクトや活動の更新情報と、現場から得た知見を分けて記録。考えたことを、読み継ぎ、使い続けられる資産にします。

ChatGPT、Gemini、Claudeなどの登場によって、AIがつくったクリエイティブを見る機会が一気に増えました。「デザイナーはいらなくなる」という声もあれば、「AIでは代替できない仕事もある」という議論も目にしま […]

etomojiは、プロジェクトみかんを通して「人が成長できる環境」をつくることを目指しています。 私たちが目指しているのは、単に知識やスキルを身につけることではありません。一人ひとりが自分らしい目標を持ち、その目標に向か […]
11 / CHANNELS

12 / BRAND IDENTITY
花びらから蝶が生まれ、蝶が次の春を運ぶ。成果物だけでなく、顧客理解、判断基準、運用方法、学習資産を組織に残し、価値が人と市場へ渡り続ける環境を設計します。

13 / COMPANY & FOUNDER
CEO / BRAND CONSULTANT / DESIGNER清川 英恵 Hanae Kiyokawa
経営・事業・ブランドの論点整理から、顧客体験、クリエイティブ、AIマーケティングの実装まで伴走。曖昧な構想を、合意できる言葉、判断できる指標、運用できる仕組みへ変えます。
14 / CONTACT
何を依頼すべきか決まっていなくても構いません。現在地、変えたい状態、社内事情を伺い、初回相談で論点、成功条件、次の一手を整理します。
経営・事業課題を相談する